知っておくと便利
- ずばり!メリットは?
- 結婚準備の事から福岡市内を中心とした会場検索(挙式・披露宴会場)の相談を全て無料でウエディングプランナーがサポートします。また決定した会場に合わせた衣裳をその場でご試着していただけるのも魅力の一つです!桂由美を初め、ウェディング雑誌でも人気のブランドの中からご試着していただけるため、より結婚式のイメージを膨らませていただくことができます。
- 結婚が決まったら次にどうしたらいいの?
- 結婚が決まったら、二人で結婚式までのプロセスや新生活をイメージしてみてください。これが結婚式と新生活の計画の基礎となります。
- マタニティ婚の場合のスケジュールは?
- 体調を最優先し、できれば安定期の5~6ヶ月目に挙式する予定を立ててください。
また妊娠4ヶ月目まではつわりもあるので、結婚式準備で無理をしないようにしましょう。詳しくはご来店時に相談ください。
- ウェディングの最適な日取りはいつですか?
- 結婚式のオンシーズンは春と秋。気候がよく過ごしやすいので参列する人にとっても最適な季節といえます。
またお日柄(六輝)にこだわって挙式したい場合は、予約が早めに埋まってしまうので要注意です。 - 日柄を決める六輝って?
- 「六輝」とは古代中国の占いに由来するもので、伝統的にこれに基づいて冠婚葬祭の日取りが決められることが多いと言われています。
大安(たいあん)
全てが穏やかに運ぶ吉日。結婚式などに良い日とされています。
友引(ともびき)
元来は「勝負なしの日」という意味。
「友を引く」ので葬式は避けるが、慶事なら可とされる。
赤口(しゃっこう)
「よけいなことを言って疑いをかけられる」の意味で凶日。正午だけ吉。
先勝(せんしょう)
急いで準備せよという意味。午前中は吉。
先負(せんぷ)
「先んずれば負ける」で、正午が吉。
仏滅(ぶつめつ)
「仏が滅する日」の意味で凶日。
- 招待客の選び方はどうしたらいいの?
- 誰に一番祝ってもらいたいかを考えて招待客を選びましょう。また招待客数は会場を選んだり、予算計画を立てたりするうえで重要です。会場を決める前におおよその人数を割り出しておくと会場予約もスムーズです。
- ハワイで挙式したい場合はどうしたらいいですか?
- 現地のコーディネーターとコンタクトを取り、空き状況を確認します。そしてお見積りを作成します。また挙式前日にも最終打ち合わせをしますので、安心してハワイ挙式を行うことができます。





